- 3422
- 2026/09/11
- 時価
- 71億円
- PER 予
- 6.91倍
- 2010年以降
- 赤字-8.01倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.34倍
- 2010年以降
- 0.16-2.13倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.33%
- ROE 予
- 4.9%
- ROA 予
- 1.63%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2020/06/26 16:03
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 賞与引当金繰入額 20 22 役員賞与引当金繰入額 ― 11 退職給付費用 45 27 - #2 引当金の計上基準
- 役員賞与引当金
役員の賞与の支給に充てるため、支給見込額のうち当事業年度の負担額を計上しております。2020/06/26 16:03 - #3 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2020/06/26 16:03
区分 当期首残高(百万円) 当期増加額(百万円) 当期減少額(百万円) 当期末残高(百万円) 賞与引当金 127 165 127 165 役員賞与引当金 ― 11 ― 11 退職給付引当金 729 103 63 769 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- デリバティブの評価基準及び評価方法
時価法
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、主な科目の耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物…5年~39年
機械装置及び運搬具…4年~15年
工具、器具及び備品…2年~8年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法2020/06/26 16:03 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- デリバティブの評価基準及び評価方法
時価法
2 固定資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、主な科目の耐用年数は以下のとおりであります。
建物……15年~38年
機械及び装置……9年~10年
工具、器具及び備品……2年~5年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法
3 引当金の計上基準
(1) 貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
(2) 賞与引当金
従業員の賞与の支給に充てるため、支給見込額のうち当事業年度の負担額を計上しております。2020/06/26 16:03 - #6 重要な引当金の計上基準(連結)
- 役員賞与引当金
当社において、役員の賞与の支給に充てるため、支給見込額のうち当連結会計年度の負担額を計上しております。2020/06/26 16:03