- 3422
- 2026/09/16
- 時価
- 70億円
- PER 予
- 6.86倍
- 2010年以降
- 赤字-8.01倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.34倍
- 2010年以降
- 0.16-2.13倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.34%
- ROE 予
- 4.9%
- ROA 予
- 1.63%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
仕掛品
連結
- 2019年3月31日
- 24億6700万
- 2020年3月31日 -5.43%
- 23億3300万
個別
- 2019年3月31日
- 11億8500万
- 2020年3月31日 +17.05%
- 13億8700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a.たな卸資産2020/06/26 16:03
その他金型等の仕掛品は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 注記事項(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)4会計方針に関する事項(1)重要な資産の評価基準及び評価方法②たな卸資産の評価基準及び評価方法」に記載の通り個別法にて原価の積み上げを行い、貸借対照表に計上しております。一部金型について、受注時点で見積もれなかった原材料の価格上昇、加工工数の予想外の増加等の要因により、販売価格を上回る原価が積み上がる事があります。原価が売価を上回ると判断した時点で、過去の実績やその時点で入手可能な情報をもとに、完成までの原価総額を見積り、売価との差額の簿価切り下げを行いますが、見積り原価総額が完成後の実際原価総額と異なる可能性があります。
b.繰延税金資産 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 通常の販売目的で保有するたな卸資産について、評価基準は原価法(貸借対照表価額については収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。2020/06/26 16:03
① 製品及び仕掛品
1) プレス成形部品(試作品を除く) - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 評価基準は原価法(貸借対照表価額については収益性の低下による簿価切下げの方法)2020/06/26 16:03
a.製品及び仕掛品
1)プレス成形部品(試作品を除く)