営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年12月31日
- 30億200万
- 2021年12月31日 -34.44%
- 19億6800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループは、中長期5か年計画の4年目として、競争力基盤の確立及び財務体質の向上に努めてまいりました。2022/02/09 15:15
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は31,613百万円(前年同四半期比2.1%増)となりました。利益面では、半導体供給不足等による減産影響を最小限に留めるため、原価低減活動を推進したものの、前年同四半期に一時的な増益要因があったことに加え、当四半期は原材料価格高騰等の影響があったことにより、営業利益は1,968百万円(前年同四半期比34.4%減)、経常利益は1,908百万円(前年同四半期比31.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,179百万円(前年同四半期比32.8%減)となりました。
セグメントごとの業績は、次のとおりであります。