営業外費用
連結
- 2024年3月31日
- 4億2000万
- 2025年3月31日 +49.29%
- 6億2700万
個別
- 2024年3月31日
- 9200万
- 2025年3月31日 +113.04%
- 1億9600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 販売費及び一般管理費は、前連結会計年度の3,385百万円から3,112百万円に減少したものの、売上高に対する比率は0.4ポイント増加し6.6%となりました。以上の結果、営業利益は前連結会計年度の1,041百万円に対し、19百万円となりました。2025/06/20 16:00
営業外収益は、前連結会計年度の111百万円に対し、73百万円となりました。また、営業外費用は、前連結会計年度の420百万円に対し、627百万円となりました。以上の結果、経常利益は前連結会計年度の731百万円に対し、経常損失535百万円となりました。
親会社株主に帰属する当期純利益は、タイ拠点及び中国拠点において、固定資産廃棄損、減損損失、特別退職金等の事業構造改革費用を特別損失に計上したこと、また繰延税金資産の取崩し等により、前連結会計年度の1,026百万円の親会社株主に帰属する当期純損失に対し、3,282百万円の親会社株主に帰属する当期純損失となりました。 - #2 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 上表の記載以外に、前連結会計年度において、親会社での早期退職制度を利用した退職金13百万円が、営業外費用の「割増退職金」に含まれております。当連結会計年度において、親会社での早期退職制度を利用した退職金3百万円が、営業外費用の「割増退職金」に含まれております。2025/06/20 16:00
(5)退職給付に係る調整額