J-MAX(3422)の構築物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 4億200万
- 2009年3月31日 +0.5%
- 4億400万
- 2010年3月31日 -2.72%
- 3億9300万
- 2011年3月31日 -1.02%
- 3億8900万
- 2012年3月31日 -0.77%
- 3億8600万
- 2013年3月31日 +0.26%
- 3億8700万
- 2014年3月31日 -1.81%
- 3億8000万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な科目の耐用年数は以下のとおりであります。2026/06/25 16:20
建物及び構築物…5年~39年
機械装置及び運搬具…4年~15年 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産2026/06/25 16:20
担保に係る債務前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 建物及び構築物 -百万円 1,334百万円 機械装置及び運搬具 - 1,071
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 親会社株主に帰属する当期純利益は、前連結会計年度の3,282百万円の親会社株主に帰属する当期純損失に対し、891百万円の親会社株主に帰属する当期純利益となりました。2026/06/25 16:20
<財政状態の分析>当社グループの当連結会計年度末における資産総額は、62,109百万円となり、前連結会計年度末と比較し、6,384百万円の増加となりました。これは主に、売掛金等の流動資産合計が6,012百万円増加、建物及び構築物が2,693百万円増加、リース資産が811百万円増加、建設仮勘定が3,643百万円減少したこと等が要因であります。
負債総額は41,158百万円となり、前連結会計年度末と比較し、5,043百万円の増加となりました。これは主に、支払手形及び買掛金が4,589百万円増加、短期借入金が1,237百万円減少、1年内返済予定の長期借入金が489百万円増加、リース債務が684百万円増加したこと等が要因であります。