放電精密加工研究所(6469)の支払手形の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2009年2月28日
- 2億5888万
- 2010年2月28日 +0.05%
- 2億5901万
- 2011年2月28日 -25.99%
- 1億9170万
- 2012年2月29日 +23.44%
- 2億3663万
- 2013年2月28日 -15.79%
- 1億9926万
- 2014年2月28日 +45.91%
- 2億9075万
- 2015年2月28日 -19.47%
- 2億3415万
- 2016年2月29日 -7.93%
- 2億1559万
- 2017年2月28日 -2.49%
- 2億1022万
- 2018年2月28日 +38.85%
- 2億9188万
- 2019年2月28日 +38.27%
- 4億358万
- 2020年2月29日 -7.43%
- 3億7358万
- 2021年2月28日 -12.74%
- 3億2599万
- 2022年2月28日 +21.26%
- 3億9531万
- 2023年2月28日 +3.21%
- 4億798万
- 2024年2月29日 -87.35%
- 5161万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の流動資産は、前連結会計年度末に比べ280百万円増加し、8,074百万円となりました。その主な要因は、現金及び預金の増加140百万円、電子記録債権の減少99百万円、仕掛品の増加356百万円、原材料及び貯蔵品の減少89百万円によるものであります。固定資産は、前連結会計年度末に比べ1,185百万円増加し、10,943百万円となりました。その主な要因は、建物及び構築物の増加125百万円、リース資産の増加767百万円、投資有価証券の増加401百万円によるものであります。2026/05/25 13:33
当連結会計年度末の流動負債は、前連結会計年度末に比べ565百万円減少し、5,038百万円となりました。その主な要因は、支払手形及び買掛金の増加186百万円、短期借入金の減少1,234百万円、リース債務の増加146百万円、賞与引当金の増加87百万円によるものであります。固定負債は、前連結会計年度末に比べ606百万円増加し、4,290百万円となりました。その主な要因は、長期借入金の増加264百万円、リース債務の増加593百万円、退職給付に係る負債の減少377百万円によるものであります。
当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末に比べ1,424百万円増加し、9,688百万円となりました。その主な要因は、利益剰余金の増加694百万円、為替換算調整勘定の増加66百万円、退職給付に係る調整累計額の増加281百万円、非支配株主持分の増加93百万円によるものであります。 - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債権である受取手形及び売掛金、電子記録債権に係る顧客の信用リスクは、与信管理によってリスク低減を図っております。また、投資有価証券は主として株式であり、上場株式については、市場価格の変動リスクに晒されております。2026/05/25 13:33
営業債務である支払手形及び買掛金、電子記録債務は、そのほとんどが5ヶ月以内の支払期日であります。
長期借入金及びファイナンス・リース取引に係るリース債務は、主に設備投資に係る資金調達を目的としたものであります。