- 6469
- 2026/09/01
- 時価
- 317億円
- PER 予
- 35.79倍
- 2010年以降
- 赤字-122.1倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.56倍
- 2010年以降
- 0.34-6.26倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.69%
- ROE 予
- 9.94%
- ROA 予
- 4.49%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の資産合計は15,212百万円となり、前連結会計年度末に比べ235百万円増加しました。その主な要因は、現金及び預金の増加117百万円、受取手形及び売掛金の増加95百万円、電子記録債権の増加164百万円、仕掛品の増加137百万円、建物及び構築物の減少139百万円、機械装置及び運搬具の減少181百万円によるものであります。2019/05/27 15:36
当連結会計年度末の負債合計は7,528百万円となり、前連結会計年度末に比べ248百万円減少しました。その主な要因は、支払手形及び買掛金の増加201百万円、未払法人税等の増加210百万円、短期借入金の減少150百万円、長期借入金の減少572百万円、リース債務の減少60百万円、退職給付に係る負債の増加145百万円によるものであります。
当連結会計年度末の純資産合計は7,683百万円となり、前連結会計年度末に比べ483百万円増加しました。その主な要因は、利益剰余金の増加600百万円、その他有価証券評価差額金の減少27百万円、退職給付に係る調整累計額の減少87百万円によるものであります。 - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債権である受取手形及び売掛金、電子記録債権に係る顧客の信用リスクは、与信管理によってリスク低減を図っております。また、投資有価証券は主として株式であり、上場株式については、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、定期的に時価の把握を行っております。2019/05/27 15:36
営業債務である支払手形及び買掛金は、そのほとんどが5ヶ月以内の支払期日であります。
長期借入金及びファイナンス・リース取引に係るリース債務は、主に設備投資に係る資金調達を目的としたものであります。短期借入金及び長期借入金については当社管理部が適時に資金繰計画を作成・更新するとともに手元流動性の維持などにより流動性リスクを管理しております。