営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年8月31日
- -3394万
- 2024年8月31日
- 1億6653万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又はセグメント損失の調整額△531,103千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△530,994千円及びセグメント間取引消去△108千円であり、全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。2024/10/11 11:49
2. セグメント利益又はセグメント損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又はセグメント損失の調整額△531,103千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△530,994千円及びセグメント間取引消去△108千円であり、全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。
2. セグメント利益又はセグメント損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/10/11 11:49 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 放電加工・表面処理は、航空・宇宙関連の航空機エンジン部品は一時的な供給制限により生産量は微増となりました。一方、防衛予算の増加や市場成長の影響を受け防衛装備品を含む航空宇宙関連部品の受注は増加しました。また、環境・エネルギー関連のガスタービン部品が電力需要を背景に国内向け及び海外向け案件が堅調に推移、さらに遠心圧縮機部品が石油・ガス産業の精製・輸送需要の増加を背景に受注が増加したことで、前年同期比で増収となりました。利益面では、ガスタービン部品の価格改定や製造・販管固定費の抑制などにより、増益となりました。2024/10/11 11:49
その結果、売上高は3,826百万円(前年同期比12.9%増)、営業利益は517百万円(同131.9%増)となりました。
②金型