放電精密加工研究所(6469)の構築物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2009年2月28日
- 3億5984万
- 2010年2月28日 +19.83%
- 4億3120万
- 2011年2月28日 -1.2%
- 4億2603万
- 2012年2月29日 -2.28%
- 4億1634万
- 2013年2月28日 +0.51%
- 4億1845万
- 2014年2月28日 -14.38%
- 3億5829万
- 2015年2月28日 +19.47%
- 4億2805万
- 2017年2月28日 -77.09%
- 9807万
- 2018年2月28日 -14.35%
- 8399万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2026/05/25 13:33
・無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 7~31年 機械装置及び運搬具 5~11年
定額法を採用しております。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5.固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2026/05/25 13:33
前連結会計年度(自 2024年3月1日至 2025年2月28日) 当連結会計年度(自 2025年3月1日至 2026年2月28日) 建物及び構築物 2,125千円 16,263千円 機械装置及び運搬具 5,649 〃 19,661 〃 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2026/05/25 13:33
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2025年2月28日) 当連結会計年度(2026年2月28日) 建物及び構築物 1,381,425千円 1,345,191千円 土地 2,105,483 〃 2,105,483 〃
- #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※2.国庫補助金等受入れによる有形固定資産の圧縮記帳額は、以下のとおりであります。2026/05/25 13:33
前連結会計年度(2025年2月28日) 当連結会計年度(2026年2月28日) 建物及び構築物 37,111千円 33,961千円 機械装置及び運搬具 541,930 〃 541,930 〃 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2026/05/25 13:33
当社グループは、事業所におけるセグメント単位を基礎として資産のグルーピングを行い、固定資産のうち減損損失の兆候がある資産または資産グループについて、回収可能性価額が帳簿価額を下回る場合には、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上することとしております。場所 用途 種類 金額(千円) 若狭工場(福井県三方上中郡若狭町) 事業用資産 建物及び構築物 1,328 機械装置及び運搬具 6,338 土地 15,980 リース資産 18,709 その他(有形固定資産) 17,157 ソフトウェア 1,408 その他(無形固定資産) 647
また、回収可能価額は使用価値と正味売却価額のいずれか高い金額としております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 財政状態は次のとおりであります。2026/05/25 13:33
当連結会計年度末の流動資産は、前連結会計年度末に比べ280百万円増加し、8,074百万円となりました。その主な要因は、現金及び預金の増加140百万円、電子記録債権の減少99百万円、仕掛品の増加356百万円、原材料及び貯蔵品の減少89百万円によるものであります。固定資産は、前連結会計年度末に比べ1,185百万円増加し、10,943百万円となりました。その主な要因は、建物及び構築物の増加125百万円、リース資産の増加767百万円、投資有価証券の増加401百万円によるものであります。
当連結会計年度末の流動負債は、前連結会計年度末に比べ565百万円減少し、5,038百万円となりました。その主な要因は、支払手形及び買掛金の増加186百万円、短期借入金の減少1,234百万円、リース債務の増加146百万円、賞与引当金の増加87百万円によるものであります。固定負債は、前連結会計年度末に比べ606百万円増加し、4,290百万円となりました。その主な要因は、長期借入金の増加264百万円、リース債務の増加593百万円、退職給付に係る負債の減少377百万円によるものであります。