ニチダイ(6467)の経常利益又は経常損失(△) - ネットシェイプの推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 8567万
- 2014年9月30日 +252.23%
- 3億176万
- 2015年9月30日 -50.05%
- 1億5071万
- 2016年9月30日 -64.22%
- 5393万
- 2017年9月30日 +78.63%
- 9633万
- 2018年9月30日 +303.75%
- 3億8896万
- 2019年9月30日 -22.29%
- 3億225万
- 2020年9月30日
- -3億814万
- 2021年9月30日
- 8784万
- 2022年9月30日
- -1億1324万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、2023年4月1日付でネットシェイプ事業統括本部内を金型事業本部と精密部品事業本部に再編する組織変更を行いました。2023/11/10 9:33
これに伴い、第1四半期連結会計期間より、報告セグメントを従来の「ネットシェイプ」に含まれていた精密鍛造金型を「金型」とし、「ネットシェイプ」に含まれていた精密鍛造部品と「アッセンブリ」を統合し「精密部品」といたしました。
これにより、報告セグメントを従来の「ネットシェイプ」「アッセンブリ」「フィルタ」から、「金型」「精密部品」「フィルタ」に変更しております。なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分により作成したものを記載しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、セグメント間取引消去であります。
2. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常損失であります。2023/11/10 9:33 - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
当社グループは、2023年4月1日付でネットシェイプ事業統括本部内を金型事業本部と精密部品事業本部に再編する組織変更を行いました。
これに伴い、第1四半期連結会計期間より、報告セグメントを従来の「ネットシェイプ」に含まれていた精密鍛造金型を「金型」とし、「ネットシェイプ」に含まれていた精密鍛造部品と「アッセンブリ」を統合し「精密部品」といたしました。
これにより、報告セグメントを従来の「ネットシェイプ」「アッセンブリ」「フィルタ」から、「金型」「精密部品」「フィルタ」に変更しております。なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分により作成したものを記載しております。2023/11/10 9:33 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、連結売上高は54億2千6百万円(前年同期比3.4%増)となりました。2023/11/10 9:33
損益面におきましては、精密部品事業が依然低調に推移していることや、フィルタ事業の海外向けの売上高が減少したことなどにより、営業損失1億8千8百万円(前年同期は1億4千3百万円の営業損失)、経常損失1億1千9百万円(前年同期は2千5百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失1億6千8百万円(前年同期は1億5千1百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
売上総利益は9億3千2百万円となり、売上総利益率は前年同期と比べ0.7ポイント低下し17.2%となりました。