経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- 1億5071万
- 2016年9月30日 -64.22%
- 5393万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益であります。2016/11/11 9:41
(注)2. 調整額は、セグメント間取引消去であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の経常利益であります。
(注)2. 調整額は、セグメント間取引消去であります。2016/11/11 9:41 - #3 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 2016/11/11 9:41
当第2四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年9月30日) (会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)(有形固定資産の減価償却方法の変更)当社及び国内子会社1社は、有形固定資産の減価償却方法について、定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物付属設備を除く)については定額法)を採用しておりましたが、第1四半期連結会計期間より、定額法に変更しております。この変更は、昨今の自動車産業の潮流を踏まえ、事業構造の転換を実行するための設備投資を契機として、当社グループの有形固定資産の使用実態を検討した結果、定額法による減価償却の方法を採用する方が使用実態とより整合した費用配分を行うことができることから実施したものです。これにより、従来の方法と比べて、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ58,046千円増加しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上の結果、連結売上高は67億9千万円(前年同期比5.3%減)となりました。2016/11/11 9:41
損益面におきましては、ネットシェイプ事業が当第2四半期に入り収益性を回復したものの、アッセンブリ事業が経常損失を計上したことなどから、営業利益1億7千5百万円(前年同期比60.2%減)、経常利益1億2千4百万円(前年同期比70.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益6千4百万円(前年同期比77.3%減)となりました。
(2) キャッシュ・フローの状況