純資産
連結
- 2013年3月31日
- 79億3818万
- 2014年3月31日 +13.5%
- 90億1019万
- 2015年3月31日 +14.62%
- 103億2717万
個別
- 2013年3月31日
- 62億9545万
- 2014年3月31日 +3.37%
- 65億748万
- 2015年3月31日 +10.19%
- 71億7031万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債におきましては、前連結会計年度末に比べ2億6百万円減少し、60億4百万円となりました。これは、主に借入金が1億1千8百万円増加した一方、未払金が5千万円、未払法人税等が6千1百万円、退職給付に係る負債が2億1百万円減少したことによるものであります。2015/06/25 9:14
純資産におきましては、当期純利益8億7千5百万円等により、前連結会計年度末に比べて13億1千6百万円増加し、103億2千7百万円となり、自己資本比率は57.7%となりました。
(2) キャッシュ・フローの状況の分析 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2015/06/25 9:14
事業年度の末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、同社決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めております。2015/06/25 9:14 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2015/06/25 9:14
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
② たな卸資産 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/06/25 9:14
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 1株当たり純資産額(円) 916.91 1,041.46 1株当たり当期純利益金額(円) 89.48 96.75
2 「会計方針の変更」に記載のとおり、退職給付会計基準等を適用し、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っております。この結果、当連結会計年度の1株当たり純資産額が、7円50銭増加しております。