純資産
連結
- 2014年3月31日
- 90億1019万
- 2015年3月31日 +14.62%
- 103億2717万
- 2016年3月31日 -0.01%
- 103億2604万
個別
- 2014年3月31日
- 65億748万
- 2015年3月31日 +10.19%
- 71億7031万
- 2016年3月31日 -1.42%
- 70億6865万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債におきましては、前連結会計年度末に比べ6億5百万円減少し、53億9千9百万円となりました。これは、主に未払金が1億2千8百万円、退職給付に係る負債が1億2千万円増加した一方、買掛金が3億4百万円、借入金が3億2千9百万円、リース債務が1億6千3百万円減少したことによるものであります。2016/06/24 9:42
純資産におきましては、親会社株主に帰属する当期純利益等により利益剰余金が2億8千6百万円増加したこと、為替換算調整勘定の変動等によりその他の包括利益累計額が3億1千4百万円減少したこと等により、前連結会計年度末に比べて1百万円減少し、103億2千6百万円となり、自己資本比率は59.8%となりました。
(2) キャッシュ・フローの状況の分析 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2016/06/24 9:42
事業年度の末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、同社決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2016/06/24 9:42 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2016/06/24 9:42
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
② たな卸資産 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/06/24 9:42
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 1株当たり純資産額(円) 1,041.46 1,038.38 1株当たり当期純利益金額(円) 96.75 53.67
2 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。