純資産
連結
- 2021年3月31日
- 121億6927万
- 2022年3月31日 -6%
- 114億3955万
- 2023年3月31日 -1.21%
- 113億109万
個別
- 2021年3月31日
- 73億9721万
- 2022年3月31日 -8.05%
- 68億199万
- 2023年3月31日 -7.66%
- 62億8093万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2023/06/26 9:05
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債におきましては、前連結会計年度末に比べ1億8千5百万円増加し、40億7千3百万円となりました。これは、主に借入金が4億3千8百万円、繰延税金負債が3千4百万円増加した一方、買掛金が4千2百万円、リース債務が2億7千9百万円減少したことによるものと分析しております。2023/06/26 9:05
純資産におきましては、前連結会計年度末に比べて1億3千8百万円減少し、113億1百万円となりました。これは、主に為替換算調整勘定が3億1千9百万円増加した一方、利益剰余金が5億4千8百万円減少したことによるものと分析しております。
以上の結果、当連結会計年度における当社グループの財政状態につきましては、流動比率・当座比率が前連結会計年度に引き続き高水準であること、自己資本比率が66.0%であることから経営の安全性は確保できていると考えております。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 数理計算上の差異は、各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(10年)による定額法により按分した額をそれぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理することとしております。2023/06/26 9:05
未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
(5) 重要な収益及び費用の計上基準 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/06/26 9:05
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、1株当たり当期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 1株当たり純資産額(円) 1,144.98 1,121.18 1株当たり当期純損失(△)(円) △68.43 △53.55
2.1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。