四半期報告書-第55期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日)
(会計上の見積りの変更)
(無形固定資産の耐用年数の変更)
当社が保有するソフトウエアは、従来、耐用年数を5年として減価償却を行ってきましたが、第1四半期連結会計期間において、基幹システムを再構築したことに伴い、ソフトウエアの経済的耐用年数を検討した結果、当該基幹システムについては10年間使用可能であると判断したため、耐用年数を10年に見直しております。
これにより、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の減価償却費は29,869千円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益は同額増加しております。
(無形固定資産の耐用年数の変更)
当社が保有するソフトウエアは、従来、耐用年数を5年として減価償却を行ってきましたが、第1四半期連結会計期間において、基幹システムを再構築したことに伴い、ソフトウエアの経済的耐用年数を検討した結果、当該基幹システムについては10年間使用可能であると判断したため、耐用年数を10年に見直しております。
これにより、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の減価償却費は29,869千円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益は同額増加しております。