- #1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当事業年度 |
| 売上高(千円) | 1,235,254 | 2,494,267 | 3,905,428 | 5,412,597 |
| 税引前四半期(当期)純利益金額(千円) | 105,287 | 208,305 | 385,010 | 579,155 |
2014/06/30 14:09- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2014/06/30 14:09- #3 業績等の概要
このような事業環境のなか、当社では、新商品の開発をはじめとした自社ブランド製品の充実とともに、効率を重視した営業活動の強化、物流サービスの向上などに積極的に取り組み、全社をあげて業績の向上に努めてまいりました。
この結果、当事業年度における売上高は、54億1千2百万円(前期比0.4%減)となりました。利益面では、営業利益は5億4千5百万円(前期比4.9%増)、経常利益は5億7千9百万円(前期比4.7%増)となり、当期純利益は3億4千4百万円(前期比8.5%増)となりました。
(2)キャッシュ・フロー
2014/06/30 14:09- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)当事業年度の経営成績の分析
① 売上高
消費税増税前の駆け込み需要の影響や政府の各種住宅取得優遇政策の下支えなどにより、新設住宅着工戸数は前年同期を上回るなど堅調に推移したものの、依然としてデフレ感が継続している状況のなか、原材料相場の高騰や円安傾向の継続など、当社を取り巻く環境は厳しい状況となりました。
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