営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2013年3月31日
- 5億2035万
- 2014年3月31日 +4.85%
- 5億4561万
有報情報
- #1 業績等の概要
- このような事業環境のなか、当社では、新商品の開発をはじめとした自社ブランド製品の充実とともに、効率を重視した営業活動の強化、物流サービスの向上などに積極的に取り組み、全社をあげて業績の向上に努めてまいりました。2014/06/30 14:09
この結果、当事業年度における売上高は、54億1千2百万円(前期比0.4%減)となりました。利益面では、営業利益は5億4千5百万円(前期比4.9%増)、経常利益は5億7千9百万円(前期比4.7%増)となり、当期純利益は3億4千4百万円(前期比8.5%増)となりました。
(2)キャッシュ・フロー - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ② 販売費及び一般管理費2014/06/30 14:09
販売費及び一般管理費は、前事業年度に比べ0.4%減の12億1千8百万円となりました。減少の主な要因としては、商品開発やシステム強化に伴う減価償却費の増加があったものの、人件費の減少等があったことによるものであります。販売費及び一般管理費の売上高に対する比率は22.5%となり、営業利益は前事業年度に比べ4.9%増の5億4千5百万円となりました。
③ 経常利益