受取手形
個別
- 2018年3月31日
- 7億3490万
- 2019年3月31日 -11.58%
- 6億4983万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- b.受取手形2019/06/28 13:15
相手先別内訳 - #2 期末日満期手形の会計処理
- 期末日満期手形の会計処理については、手形交換日をもって決済処理をしております。なお、当事業年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形が期末残高に含まれております。2019/06/28 13:15
前事業年度(平成30年3月31日) 当事業年度(平成31年3月31日) 受取手形電子記録債権支払手形電子記録債務 48,906千円7,1603,27519,396 42,815千円13,4422,54721,220 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産の残高は、前事業年度末に比べて8千4百万円増加し、44億2千5百万円となりました。2019/06/28 13:15
これは主に、受取手形が8千5百万円減少したものの現金及び預金が1億6千5百万円増加したことによるものであります。
固定資産の残高は、前事業年度末に比べて1億1千5百万円減少し、8億円となりました。 - #4 金融商品関係、財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク並びにリスク管理体制2019/06/28 13:15
営業債権である受取手形、電子記録債権及び売掛金は、顧客の信用リスクにさらされています。当該リスクに関しては、当社の与信管理規程に従い、取引相手ごとに期日及び残高を管理するとともに、財務状況等の悪化等による回収懸念や信用状況を早期把握する体制となっております。
投資有価証券である株式は、市場価格の変動リスクにさらされていますが、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、定期的に把握された時価が取締役会に報告されております。