有価証券報告書-第69期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)
(重要な後発事象)
令和元年5月10日開催の取締役会において、令和元年6月27日に開催の株主総会に、資本金の額の減少について承認・可決されました。
(1)資本金の減少の目的
当社の財務戦略の一環、資本政策の機動性・柔軟性を確保するため、会社法第447条第1項の規定に基
づき資本金の額の減少を行うものであります。
(2)資本金の額の減少の要領
①減少すべき資本金の額
資本金564,952,000円のうち464,952,000円を減少し、100,000,000円といたします。
②資本金の額の減少の方法
発行済株式総数の変更は行わず、減少する資本金の額464,952,000円の全額を、その他資本剰余金に
振替えることといたします。
(3)資本金の減少の日程(予定)
①取締役会決議日 令和元年5月10日
②債権者異議申述公告日 令和元年5月24日
③債権者異議申述最終期日 令和元年6月24日
④株主総会決議日 令和元年6月27日
⑤減資の効力発生日 令和元年7月1日
(4)今後の見通し
本件は、当社貸借対照表の純資産の部における資本金からその他資本剰余金勘定への振替えであり、これにより当社貸借対照表の純資産額に変動はなく、当社の支払能力や業績に影響を与えるものでは
ありません。
令和元年5月10日開催の取締役会において、令和元年6月27日に開催の株主総会に、資本金の額の減少について承認・可決されました。
(1)資本金の減少の目的
当社の財務戦略の一環、資本政策の機動性・柔軟性を確保するため、会社法第447条第1項の規定に基
づき資本金の額の減少を行うものであります。
(2)資本金の額の減少の要領
①減少すべき資本金の額
資本金564,952,000円のうち464,952,000円を減少し、100,000,000円といたします。
②資本金の額の減少の方法
発行済株式総数の変更は行わず、減少する資本金の額464,952,000円の全額を、その他資本剰余金に
振替えることといたします。
(3)資本金の減少の日程(予定)
①取締役会決議日 令和元年5月10日
②債権者異議申述公告日 令和元年5月24日
③債権者異議申述最終期日 令和元年6月24日
④株主総会決議日 令和元年6月27日
⑤減資の効力発生日 令和元年7月1日
(4)今後の見通し
本件は、当社貸借対照表の純資産の部における資本金からその他資本剰余金勘定への振替えであり、これにより当社貸借対照表の純資産額に変動はなく、当社の支払能力や業績に影響を与えるものでは
ありません。