遠藤製作所(7841)の受取手形の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2022年12月31日
- 1692万
- 2023年12月31日 -91.96%
- 136万
- 2025年12月31日 +267.38%
- 500万
個別
- 2008年3月31日
- 1億3999万
- 2009年3月31日 -30.85%
- 9679万
- 2010年3月31日 +151.07%
- 2億4302万
- 2011年3月31日 +23.98%
- 3億129万
- 2012年3月31日 -67.03%
- 9934万
- 2013年3月31日 -12.09%
- 8733万
- 2014年3月31日 -54.1%
- 4008万
- 2015年3月31日 +54.75%
- 6203万
- 2016年3月31日 -72.44%
- 1709万
- 2017年3月31日 +128.53%
- 3907万
- 2017年12月31日 +402.78%
- 1億9644万
- 2018年12月31日 -12.42%
- 1億7204万
- 2019年12月31日 -84.49%
- 2668万
- 2020年12月31日 -22.09%
- 2078万
- 2021年12月31日 -27.81%
- 1500万
- 2022年12月31日 +12.77%
- 1692万
- 2023年12月31日 -91.96%
- 136万
有報情報
- #1 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※2 受取手形及び売掛金のうち、顧客との契約から生じた債権の金額は、それぞれ以下のとおりであります。2026/03/25 13:00
前連結会計年度(2024年12月31日) 当連結会計年度(2025年12月31日) 受取手形 - 千円 5,000 千円 売掛金 3,508,277 3,162,561 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- イ.資産の部2026/03/25 13:00
流動資産は168億69百万円となり、前連結会計年度末に比べ2億96百万円減少いたしました。この主な要因は、現金及び預金、受取手形及び売掛金が減少したこと等によるものであります。
固定資産は111億5百万円となり、前連結会計年度末に比べ17億90百万円増加いたしました。この主な要因は、建物及び構築物、機械装置及び運搬具、土地が増加したこと等によるものであります。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク2026/03/25 13:00
営業債権である受取手形及び売掛金、電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されております。また、海外売上等の外貨建ての営業債権については、為替リスクに晒されており、営業債務をネットしたポジションについて、適宜、先物為替予約を利用してヘッジしております。
有価証券は、主に合同運用指定金銭信託であり、短期的な資金運用として保有する安全性の高い金融商品であり、信用リスクは僅少であります。