純資産
連結
- 2016年3月31日
- 132億6924万
- 2017年3月31日 +5.22%
- 139億6248万
- 2017年12月31日 +6.45%
- 148億6265万
個別
- 2016年3月31日
- 54億1568万
- 2017年3月31日 +8.37%
- 58億6876万
- 2017年12月31日 +0.94%
- 59億2422万
有報情報
- #1 財務制限条項に関する注記
- 前連結会計年度(平成29年3月31日)2018/03/28 14:43
当社が締結している、貸出コミットメント契約(契約総額3,000,000千円)には財務制限条項が付されており、連結貸借対照表の純資産の部の金額が、平成27年3月決算期末日、または、平成28年3月決算期末日における連結貸借対照表の純資産の部の金額の75%未満の金額になった場合は、契約先の要求により、契約は解約される可能性があります。
当連結会計年度(平成29年12月31日) - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③純資産の部2018/03/28 14:43
当連結会計年度末における純資産合計は、148億62百万円となり、前連結会計年度末に比べ9億円増加いたしました。この主な要因は、為替換算調整勘定が増加したこと等によるものであります。
(3)資本の財源及び資金の流動性についての分析 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- その他有価証券2018/03/28 14:43
時価のあるもの……決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの……移動平均法による原価法を採用しております。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、子会社決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2018/03/28 14:43 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2018/03/28 14:43
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2018/03/28 14:43
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成29年12月31日) 1株当たり純資産額 1,599.38円 1,702.49円 1株当たり当期純利益金額 120.45円 23.98円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。