繰延税金資産
連結
- 2022年12月31日
- 1億1644万
- 2023年12月31日 +11.27%
- 1億2955万
個別
- 2022年12月31日
- 3億8913万
- 2023年12月31日 -7.84%
- 3億5862万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/03/26 16:05
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2022年12月31日) 当事業年度(2023年12月31日) 繰延税金資産 未払事業税 6,630 千円 3,172 千円 繰延税金負債合計 △176,858 △197,993 繰延税金資産(負債)の純額 389,138 358,623 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/03/26 16:05
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が337,072千円減少しております。この減少の主な内容は、税務上の繰越欠損金にかかる評価性引当額が減少したことによるものであります。前連結会計年度(2022年12月31日) 当連結会計年度(2023年12月31日) 繰延税金資産 未払事業税 12,592 千円 7,327 千円 繰延税金負債合計 △1,234,503 △877,801 繰延税金資産(負債)の純額 △518,672 △172,684 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ニ.親会社株主に帰属する当期純利益2024/03/26 16:05
親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、上記の通り売上高が増加したものの、原油価格や原材料の高騰及び円安の進行による仕入れ価格の上昇等もあり営業利益、経常利益が減益となり、決算による繰延税金資産の再計算により法人税等調整額を△3億48百万円計上したこと等により親会社株主に帰属する当期純利益7億62百万円(同4.3%減)となりました。
②キャッシュ・フローの状況の分析・検討内容並びに資本の財源及び資金の流動性に係る情報 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1)財務諸表に計上した金額2024/03/26 16:05
(2)会計上の見積りの内容について財務諸表利用者の理解に資するその他の情報(単位:千円) 前事業年度 当事業年度 繰延税金資産 389,138 358,623
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)」に同一の内容が記載されておりますので、ご参照ください。 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2024/03/26 16:05
繰延税金資産の回収可能性
(1)連結財務諸表に計上した金額