佐藤鉄工の繰延税金資産の推移 - 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 38万
- 2009年3月31日 +999.99%
- 2341万
- 2009年9月30日 -23.29%
- 1796万
- 2010年3月31日 +28.15%
- 2301万
- 2011年3月31日 +41.08%
- 3247万
- 2012年3月31日 -43.8%
- 1825万
- 2013年3月31日 +16.56%
- 2127万
- 2014年3月31日 -18.6%
- 1731万
- 2014年9月30日 -21.41%
- 1360万
- 2015年3月31日 -20.56%
- 1081万
- 2015年9月30日 +4.99%
- 1135万
- 2016年3月31日 +37.66%
- 1562万
- 2016年9月30日 +2.52%
- 1601万
- 2017年3月31日 +8.11%
- 1731万
- 2017年9月30日 -5.84%
- 1630万
- 2018年3月31日 -25.82%
- 1209万
個別
- 2019年3月31日
- 948万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/29 9:40
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(令和3年3月31日) 当事業年度(令和4年3月31日) 繰延税金資産 未払事業税 9,855千円 5,369千円 繰延税金負債合計 94,498 85,064 繰延税金資産の純額 101,551 68,427 - #2 追加情報、財務諸表(連結)
- 当事業年度における新型コロナウイルス感染症の拡大が当社の業績に与える影響は軽微であります。今後につきましては、新型コロナウイルス感染症の収束時期が見通せない状況にあることから、外部環境の変化に伴う受注量の減少が懸念され、業績に与える影響については一定期間注視していく必要があります。2022/06/29 9:40
新型コロナウイルス感染症の影響につきましては、翌事業年度に与える影響は限定的と仮定して繰延税金資産の回収可能性の判断などの会計上の見積りを行っており、大幅に見直す状況には至っておりません。なお、感染拡大の動向については不確定要素が多いことから、その仮定に変化が生じた場合には、当社の財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 設計変更や天候条件など当事業年度末時点における不確定要素による見積りの変更が発生する可能性があり、発生した場合は翌事業年度の財務諸表に影響を及ぼす可能性があります。2022/06/29 9:40
(繰延税金資産の回収可能性)
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額