半期報告書-第42期(平成26年4月1日-平成27年3月31日)
(二)退職給付に係る会計処理の方法
従業員の退職給付に備えるため、当中間連結会計期間末において発生していると認められる額を計上しております。
なお、会計基準変更時差異は、15年による均等額を費用処理しており、その未処理額については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
従業員の退職給付に備えるため、当中間連結会計期間末において発生していると認められる額を計上しております。
なお、会計基準変更時差異は、15年による均等額を費用処理しており、その未処理額については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。