経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 10億3756万
- 2014年9月30日 -54.59%
- 4億7115万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第2四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2014/11/10 15:08
この結果、当第2四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る負債が4,715千円増加し、利益剰余金が4,715千円減少しております。また、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に及ぼす影響は軽微であります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上高につきましては、手持ち工事の生産・施工が順調に推移したことから、115億5百万円(同3.3%増)となりました。2014/11/10 15:08
損益につきましては、引き続き経営全般にわたるコスト削減に注力したものの、工事損失引当金を計上したことなどにより、営業利益は4億55百万円(同56.2%減)、経常利益は4億71百万円(同54.6%減)、四半期純利益は4億12百万円(同56.9%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。