営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 4億5503万
- 2015年9月30日 +24.81%
- 5億6793万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去△230,173千円及び全社費用△76,097千円であります。なお、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2015/11/09 14:12
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自平成27年4月1日 至平成27年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに帰属しない当社(純粋持株会社)であります。
2.調整額の内容は以下のとおりであります。
(1)売上高の調整額は、工事進行基準売上高の調整額及びセグメント間取引消去であります。
(2)セグメント利益又は損失(△)の調整額は、工事進行基準利益の調整額△87千円、セグメント間取引消去△374,625千円及び全社費用△94,287千円であります。なお、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/11/09 14:12 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上高につきましては、手持ち工事の生産・施工が順調に推移したことから、192億91百万円(同67.7%増)となりました。2015/11/09 14:12
損益につきましては、引き続き経営全般にわたるコスト削減に注力した結果、営業利益は5億67百万円(同24.8%増)、経常利益は6億11百万円(同29.8%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益はMMBを連結子会社としたことに伴い特別利益として負ののれん発生益を14億98百万円計上したことなどから20億72百万円(同402.9%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。