宮地エンジニアリンググループ(3431)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 14億5367万
- 2011年9月30日 -61.69%
- 5億5687万
- 2012年9月30日 -58.19%
- 2億3281万
- 2013年9月30日 +346.66%
- 10億3987万
- 2014年9月30日 -56.24%
- 4億5503万
- 2015年9月30日 +24.81%
- 5億6793万
- 2016年9月30日 +87.64%
- 10億6569万
- 2017年9月30日 +65.75%
- 17億6639万
- 2018年9月30日 +14.49%
- 20億2242万
- 2019年9月30日 +18.59%
- 23億9837万
- 2020年9月30日 +34.08%
- 32億1578万
- 2021年9月30日 -14.3%
- 27億5577万
- 2022年9月30日 +15.54%
- 31億8400万
- 2023年9月30日 -7.32%
- 29億5100万
- 2024年9月30日 +51.81%
- 44億8000万
- 2025年9月30日 -36.45%
- 28億4700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント利益の調整額は、セグメント間取引に係る進捗率調整による影響額13百万円、セグメント間取引消去△913百万円及び全社費用△113百万円であります。なお、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/11/10 13:26
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自2023年4月1日 至2023年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに帰属しない当社(純粋持株会社)であります。
2.調整額の内容は以下のとおりであります。
(1)売上高の調整額は、セグメント間取引に係る進捗率調整及びセグメント間取引消去であります。
(2)セグメント利益の調整額は、セグメント間取引に係る進捗率調整による影響額△0百万円、セグメント間取引消去△1,052百万円及び全社費用△137百万円であります。なお、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/11/10 13:26 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高につきましては、大規模更新工事や大型案件等の工事が順調に進捗したことで、予想を若干上回る316億94百万円(同13.4%増)となりました。2023/11/10 13:26
損益につきましては、各工事における採算性向上や経費削減に努めた結果、改善策の前倒しにより好調であった昨年度同期実績は下回るものの期首予想より改善し、営業利益は29億51百万円(同7.3%減)、経常利益は30億89百万円(同6.5%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益につきましても、政策保有株式縮減に伴う投資有価証券売却益の計上により、同様に昨年度同期実績は下回るものの期首予想(12億円)を大幅に上回り、17億76百万円(同7.1%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。