営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- 10億6569万
- 2017年9月30日 +65.75%
- 17億6639万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント利益の調整額は、工事進行基準利益の調整額11,263千円、セグメント間取引消去△170,049千円及び全社費用△72,276千円であります。なお、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2017/11/08 13:51
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自平成29年4月1日 至平成29年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに帰属しない当社(純粋持株会社)であります。
2.調整額の内容は以下のとおりであります。
(1)売上高の調整額は、工事進行基準売上高の調整額及びセグメント間取引消去であります。
(2)セグメント利益の調整額は、工事進行基準利益の調整額△56,161千円、セグメント間取引消去△422,705千円及び全社費用△68,639千円であります。なお、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/11/08 13:51 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上高につきましては、手持ち工事が概ね順調に進捗したことから、236億87百万円(同31.8%増)となりました。2017/11/08 13:51
損益につきましては、各工事が概ね順調に進捗していることに加え、一部大型工事において採算性が改善したことから、営業利益は17億66百万円(同65.8%増)、経常利益は18億28百万円(同63.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は9億52百万円(同19.4%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。