営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年9月30日
- 32億1578万
- 2021年9月30日 -14.3%
- 27億5577万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント利益の調整額は、工事進行基準利益の調整額97千円、セグメント間取引消去△498,824千円及び全社費用△69,797千円であります。なお、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2021/11/08 9:34
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自2021年4月1日 至2021年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに帰属しない当社(純粋持株会社)であります。
2.調整額の内容は以下のとおりであります。
(1)売上高の調整額は、セグメント間取引に係る進捗率調整及びセグメント間取引消去であります。
(2)セグメント利益の調整額は、セグメント間取引に係る進捗率調整による影響額△13,061千円、セグメント間取引消去△613,086千円及び全社費用△74,030千円であります。なお、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/11/08 9:34 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高につきましては、手持ち工事が概ね予定どおり進捗したものの263億18百万円(前年同期比6.1%減)となりました。2021/11/08 9:34
損益につきましては、千葉工場改革プロジェクトによる生産性の向上および現場工事における採算性の向上に取り組んだことに加え、全社を挙げた業務の効率化などにより営業利益は27億55百万円となりましたが、前年同期と比べると14.3%減となりました。また経常利益は28億52百万円(同13.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は15億39百万円(同27.0%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。