3431 宮地エンジニアリンググループ

3431
2026/03/27
時価
500億円
PER 予
15.97倍
2010年以降
2.52-177.66倍
(2010-2025年)
PBR
1.16倍
2010年以降
0.32-1.75倍
(2010-2025年)
配当 予
5.4%
ROE 予
7.23%
ROA 予
3.87%
資料
Link
CSV,JSON

宮地エンジニアリンググループ(3431)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
2億6361万
2009年3月31日 +351.86%
11億9116万
2010年3月31日 +83.52%
21億8606万
2011年3月31日 +22.38%
26億7536万
2012年3月31日 -85.29%
3億9344万
2013年3月31日 +52.8%
6億116万
2014年3月31日 +138.89%
14億3611万
2015年3月31日 -23.38%
11億41万
2016年3月31日 -1.08%
10億8847万
2017年3月31日 +132.44%
25億3009万
2018年3月31日 +39.07%
35億1863万
2019年3月31日 +23.65%
43億5076万
2020年3月31日 +20.46%
52億4103万
2021年3月31日 +4.97%
55億124万
2022年3月31日 +5.62%
58億1068万
2023年3月31日 -11.77%
51億2700万
2024年3月31日 +54.16%
79億400万
2025年3月31日 +15.99%
91億6800万

個別

2008年3月31日
967万
2009年3月31日 -65.21%
336万
2010年3月31日 +99.94%
672万
2011年3月31日 -40.75%
398万
2012年3月31日 +20.15%
478万
2013年3月31日 -55.64%
212万
2014年3月31日 +999.99%
1億7541万
2015年3月31日 +78.4%
3億1294万
2016年3月31日 +73.95%
5億4437万
2017年3月31日 -69.98%
1億6343万
2018年3月31日 +88.34%
3億782万
2019年3月31日 +9.98%
3億3853万
2020年3月31日 +39.34%
4億7170万
2021年3月31日 +14.65%
5億4080万
2022年3月31日 +28.5%
6億9495万
2023年3月31日 +110.66%
14億6400万
2024年3月31日 +157.79%
37億7400万
2025年3月31日 +20.72%
45億5600万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3)セグメント資産及びセグメント負債の調整額は、セグメント間債権債務消去であります。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自2024年4月1日 至2025年3月31日)
2025/06/26 9:24
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は、報告セグメントに帰属しない当社(純粋持株会社)であります。
2.調整額の内容は以下のとおりであります。
(1)売上高の調整額は、セグメント間取引に係る進捗率調整及びセグメント間取引消去であります。
(2)セグメント利益の調整額は、セグメント間取引に係る進捗率調整による影響額△11百万円、セグメント間取引消去△4,181百万円及び全社費用△365百万円であります。なお、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(3)セグメント資産及びセグメント負債の調整額は、セグメント間債権債務消去であります。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2025/06/26 9:24
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2025/06/26 9:24
#4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
このような事業環境の中、グループとしての経営管理体制を一層強化し、より強固な収益基盤を固めるとともに、主要な事業会社である宮地エンジニアリング株式会社とエム・エム ブリッジ株式会社が一体となり、他社よりも一歩先を行く会社としてステークホルダーの皆様と「共に歩み」「共に成長する」企業として中期経営計画(2022~2026年度)に取り組み、中間年度となる当期においては過去最高となる業績を達成することができました。今後は新しい経営体制の下、国内鋼橋市場の変化・動向を踏まえ、持てる経営資源を新設関連工事、大規模更新・保全関連工事、民間工事(鉄道関連、大空間・特殊建築物、沿岸構造物の工事を含む)に適切に配分した最適経営を行うとともに、技術開発やDX(デジタルトランスフォーメーション)に基づく生産性向上ならびに人材の確保・育成、女性活躍を推進し、働き方改革を進め、2025年3月期第2四半期決算説明会において見直した中期経営計画の超過達成に向けて努めてまいります。
なお、2026年3月期の連結業績につきましては、2025年3月期第2四半期決算説明会において公表した目標値を上回る、売上高580億円、営業利益40億円、経常利益41億円、親会社株主に帰属する当期純利益25億円と予想しております。
2025/06/26 9:24
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
鉄道関連:品川駅構内環状4号線交差部新設他(鹿島建設株式会社)や広電広島駅高架化関連工事(株式会社大林組他JV)などの進捗により、144億61百万円を売り上げました。
損益につきましては、生産効率化、工事採算性向上の取り組み、働き方改革による業務効率化などの活動により、営業利益は91億68百万円(同16.0%増)、経常利益は94億96百万円(同20.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は48億63百万円(同11.7%増)といずれも過去最高となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
2025/06/26 9:24

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。