3431 宮地エンジニアリンググループ

3431
2026/07/31
時価
438億円
PER 予
21.02倍
2010年以降
2.53-177.66倍
(2010-2026年)
PBR
0.98倍
2010年以降
0.32-1.75倍
(2010-2026年)
配当 予
4.73%
ROE 予
4.67%
ROA 予
2.44%
資料
Link
CSV,JSON

宮地エンジニアリンググループ(3431)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
2億6361万
2009年3月31日 +351.86%
11億9116万
2009年12月31日 +55.87%
18億5669万
2010年3月31日 +17.74%
21億8606万
2010年6月30日 -41.45%
12億7997万
2010年9月30日 +13.57%
14億5367万
2010年12月31日 +30.98%
19億406万
2011年3月31日 +40.51%
26億7536万
2011年6月30日 -90.13%
2億6415万
2011年9月30日 +110.81%
5億5687万
2011年12月31日 +20.88%
6億7315万
2012年3月31日 -41.55%
3億9344万
2012年6月30日 -89.4%
4170万
2012年9月30日 +458.26%
2億3281万
2012年12月31日 +147.29%
5億7572万
2013年3月31日 +4.42%
6億116万
2013年6月30日 -42.31%
3億4682万
2013年9月30日 +199.83%
10億3987万
2013年12月31日 +22.39%
12億7269万
2014年3月31日 +12.84%
14億3611万
2014年6月30日 -80.02%
2億8691万
2014年9月30日 +58.6%
4億5503万
2014年12月31日 +99.23%
9億657万
2015年3月31日 +21.38%
11億41万
2015年6月30日 -66.59%
3億6764万
2015年9月30日 +54.48%
5億6793万
2015年12月31日 +39.14%
7億9020万
2016年3月31日 +37.75%
10億8847万
2016年6月30日 -62.83%
4億459万
2016年9月30日 +163.4%
10億6569万
2016年12月31日 +70.33%
18億1521万
2017年3月31日 +39.38%
25億3009万
2017年6月30日 -53.95%
11億6507万
2017年9月30日 +51.61%
17億6639万
2017年12月31日 +51.7%
26億7968万
2018年3月31日 +31.31%
35億1863万
2018年6月30日 -57.7%
14億8847万
2018年9月30日 +35.87%
20億2242万
2018年12月31日 +65.82%
33億5352万
2019年3月31日 +29.74%
43億5076万
2019年6月30日 -76.33%
10億3004万
2019年9月30日 +132.84%
23億9837万
2019年12月31日 +60.07%
38億3896万
2020年3月31日 +36.52%
52億4103万
2020年6月30日 -78.22%
11億4133万
2020年9月30日 +181.76%
32億1578万
2020年12月31日 +22.66%
39億4433万
2021年3月31日 +39.47%
55億124万
2021年6月30日 -75.66%
13億3911万
2021年9月30日 +105.79%
27億5577万
2021年12月31日 +69.44%
46億6942万
2022年3月31日 +24.44%
58億1068万
2022年6月30日 -85.63%
8億3500万
2022年9月30日 +281.32%
31億8400万
2022年12月31日 +34.96%
42億9700万
2023年3月31日 +19.32%
51億2700万
2023年6月30日 -76.01%
12億3000万
2023年9月30日 +139.92%
29億5100万
2023年12月31日 +130.46%
68億100万
2024年3月31日 +16.22%
79億400万
2024年6月30日 -84.69%
12億1000万
2024年9月30日 +270.25%
44億8000万
2024年12月31日 +66.25%
74億4800万
2025年3月31日 +23.09%
91億6800万
2025年9月30日 -68.95%
28億4700万
2025年12月31日 +18.97%
33億8700万
2026年3月31日 +33.6%
45億2500万

個別

2008年3月31日
967万
2009年3月31日 -65.21%
336万
2010年3月31日 +99.94%
672万
2011年3月31日 -40.75%
398万
2012年3月31日 +20.15%
478万
2013年3月31日 -55.64%
212万
2014年3月31日 +999.99%
1億7541万
2015年3月31日 +78.4%
3億1294万
2016年3月31日 +73.95%
5億4437万
2017年3月31日 -69.98%
1億6343万
2018年3月31日 +88.34%
3億782万
2019年3月31日 +9.98%
3億3853万
2020年3月31日 +39.34%
4億7170万
2021年3月31日 +14.65%
5億4080万
2022年3月31日 +28.5%
6億9495万
2023年3月31日 +110.66%
14億6400万
2024年3月31日 +157.79%
37億7400万
2025年3月31日 +20.72%
45億5600万
2026年3月31日 -34.9%
29億6600万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3)セグメント資産及びセグメント負債の調整額は、セグメント間債権債務消去であります。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自2025年4月1日 至2026年3月31日)
2026/06/24 10:21
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は、報告セグメントに帰属しない当社(純粋持株会社)であります。
2.調整額の内容は以下のとおりであります。
(1)売上高の調整額は、セグメント間取引に係る進捗率調整及びセグメント間取引消去であります。
(2)セグメント利益の調整額は、セグメント間取引に係る進捗率調整による影響額1百万円、セグメント間取引消去△2,474百万円及び全社費用△575百万円であります。なお、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(3)セグメント資産及びセグメント負債の調整額は、セグメント間債権債務消去であります。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2026/06/24 10:21
#3 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
当該会計方針の変更は遡及適用され、前連結会計年度については遡及適用後の連結財務諸表となっております。
この結果、遡及適用を行う前と比べて、前連結会計年度の連結貸借対照表は、退職給付に係る負債が355百万円減少、繰延税金負債が111百万円増加、利益剰余金が295百万円増加、退職給付に係る調整累計額が52百万円減少し、前連結会計年度の連結損益計算書は、完成工事原価が9百万円、販売費及び一般管理費が2百万円それぞれ増加し、営業利益が11百万円、経常利益が11百万円、税金等調整前当期純利益が11百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が11百万円それぞれ減少しております。
また、前連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、前連結会計年度の利益剰余金の遡及適用後の期首残高は307百万円増加し、退職給付に係る調整累計額の期首残高は15百万円減少しております。
2026/06/24 10:21
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2026/06/24 10:21
#5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社グループは、現中期経営計画の最終年度となる2026年度においても各種施策を着実に推進するとともに、グループとしての経営管理体制を一層強化し、激変している事業環境下においても安定した黒字体質を確固たるものとするように努め、グループの中核である宮地エンジニアリング株式会社、エム・エム ブリッジ株式会社がワンチームとなり、持続的な成長と事業の発展を図ってまいります。また、国内鋼橋市場の変化・動向を踏まえ、持てる経営資源を新設関連工事、大規模更新・保全関連工事、民間工事(鉄道関連、大空間・特殊建築物、沿岸構造物の工事を含む)に適切に配分した最適経営を行います。併せて、技術開発やDX(デジタルトランスフォーメーション)に基づく生産性向上に努めるとともに、人材の確保・育成、女性活躍を推進し、働き方改革を進めてまいります。
なお、2027年3月期の連結業績につきましては、2026年3月期第2四半期決算説明会において公表した利益目標値を上回る、売上高550億円、営業利益23億円、経常利益24億円、親会社株主に帰属する当期純利益20億円と予想しております。また、グループの持続的成長を担保するための次期中期経営計画(2027~2031年度)の具体的な内容につきましては、2027年3月期中に公表する予定です。
2026/06/24 10:21
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
鉄道関連:品川駅構内環状4号線交差部新設他(鹿島建設株式会社)などの進捗により、131億78百万円を売り上げました。
損益につきましても、生産効率化、工事採算性向上や働き方改革による業務効率化などの取り組みを行いましたが、売上高と同様の理由により、営業利益は45億25百万円(同50.6%減)、経常利益は48億30百万円(同49.1%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は32億64百万円(同32.7%減)となり、いずれも前期より大幅に減少しました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
2026/06/24 10:21

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。