営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 13億3900万
- 2022年6月30日 -37.64%
- 8億3500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント利益の調整額は、セグメント間取引に係る進捗率調整による影響額△10百万円、セグメント間取引消去△649百万円及び全社費用△35百万円であります。なお、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2022/08/09 15:28
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自2022年4月1日 至2022年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに帰属しない当社(純粋持株会社)であります。
2.調整額の内容は以下のとおりであります。
(1)売上高の調整額は、セグメント間取引消去であります。
(2)セグメント利益の調整額は、セグメント間取引に係る進捗率調整による影響額12百万円、セグメント間取引消去△961百万円及び全社費用△56百万円であります。なお、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/08/09 15:28 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境下、受注高につきましては、大型の新設橋梁、高速道路の拡幅工事などにより215億60百万円(前年同期比14.2%増)となりました。2022/08/09 15:28
手持ち工事が予定どおり進捗したものの、売上高につきましては、前年同期比2.8%減の123億70百万円、営業利益は前年同期比37.6%減の8億35百万円、経常利益は前年同期比34.6%減の9億19百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比12.3%減の5億93百万円となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。