宮地エンジニアリンググループ(3431)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 12億7997万
- 2011年6月30日 -79.36%
- 2億6415万
- 2012年6月30日 -84.21%
- 4170万
- 2013年6月30日 +731.65%
- 3億4682万
- 2014年6月30日 -17.27%
- 2億8691万
- 2015年6月30日 +28.14%
- 3億6764万
- 2016年6月30日 +10.05%
- 4億459万
- 2017年6月30日 +187.96%
- 11億6507万
- 2018年6月30日 +27.76%
- 14億8847万
- 2019年6月30日 -30.8%
- 10億3004万
- 2020年6月30日 +10.8%
- 11億4133万
- 2021年6月30日 +17.33%
- 13億3911万
- 2022年6月30日 -37.65%
- 8億3500万
- 2023年6月30日 +47.31%
- 12億3000万
- 2024年6月30日 -1.63%
- 12億1000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント利益の調整額は、セグメント間取引に係る進捗率調整による影響額12百万円、セグメント間取引消去△961百万円及び全社費用△56百万円であります。なお、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/08/10 10:09
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自2023年4月1日 至2023年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに帰属しない当社(純粋持株会社)であります。
2.調整額の内容は以下のとおりであります。
(1)売上高の調整額は、セグメント間取引に係る進捗率調整及びセグメント間取引消去であります。
(2)セグメント利益の調整額は、セグメント間取引に係る進捗率調整による影響額0百万円、セグメント間取引消去△1,123百万円及び全社費用△69百万円であります。なお、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/10 10:09 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境下、受注高につきましては、前年同期に大型の新設橋梁、高速道路の拡幅工事などを受注していたことの影響と入札の結果により、前年同期比62.5%減の80億90百万円となりましたが、今年度は当初より年度の後半に大型目標案件の受注を目指していたことから、受注高に関する見通しの変更はありません。2023/08/10 10:09
手持ち工事が予定どおり進捗したことにより、売上高は156億84百万円(前年同期比26.8%増)、営業利益は12億30百万円(同47.3%増)、経常利益は13億14百万円(同42.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億87百万円(同15.8%増)とほぼ計画どおりの数値となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。