営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 14億8847万
- 2019年6月30日 -30.8%
- 10億3004万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント利益の調整額は、工事進行基準利益の調整額△899千円、セグメント間取引消去△280,543千円及び全社費用△30,968千円であります。なお、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/08/08 10:40
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自2019年4月1日 至2019年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに帰属しない当社(純粋持株会社)であります。
2.調整額の内容は以下のとおりであります。
(1)売上高の調整額は、セグメント間取引消去であります。
(2)セグメント利益の調整額は、工事進行基準利益の調整額△4,877千円、セグメント間取引消去△447,433千円及び全社費用△33,205千円であります。なお、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/08/08 10:40 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高につきましては、手持ち工事が順調に進捗したことから、151億47百万円(同30.4%増)となりました。2019/08/08 10:40
損益につきましては、今年度計画値に対して堅調に推移したものの、営業利益は10億30百万円(同30.8%減)、経常利益は10億98百万円(同29.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7億11百万円(同30.9%減)となり、採算性の良い工事が多く売り上がった前年同期に比較すると減益となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。