営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年6月30日
- 11億4133万
- 2021年6月30日 +17.33%
- 13億3911万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント利益の調整額は、工事進行基準利益の調整額△0千円、セグメント間取引消去△556,326千円及び全社費用△34,231千円であります。なお、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2021/08/06 14:58
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自2021年4月1日 至2021年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに帰属しない当社(純粋持株会社)であります。
2.調整額の内容は以下のとおりであります。
(1)売上高の調整額は、セグメント間取引消去であります。
(2)セグメント利益の調整額は、セグメント間取引に係る進捗率調整による影響額△10,403千円、セグメント間取引消去△649,587千円及び全社費用△35,497千円であります。なお、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/08/06 14:58 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高につきましては、手持ち工事が予定どおり進捗したものの、127億29百万円(同8.0%減)となりました。2021/08/06 14:58
損益につきましては、千葉工場改革プロジェクトによる工場構内ヤードの有効活用促進などの生産効率化、採算性向上に努めた結果、営業利益は13億39百万円(同17.3%増)、経常利益は14億7百万円(同17.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億77百万円(同12.3%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。