営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- 11億6507万
- 2018年6月30日 +27.76%
- 14億8847万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント利益の調整額は、工事進行基準利益の調整額△60,811千円、セグメント間取引消去△303,337千円及び全社費用△31,954千円であります。なお、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2018/08/09 11:32
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自平成30年4月1日 至平成30年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに帰属しない当社(純粋持株会社)であります。
2.調整額の内容は以下のとおりであります。
(1)売上高の調整額は、セグメント間取引消去であります。
(2)セグメント利益の調整額は、工事進行基準利益の調整額△899千円、セグメント間取引消去△280,543千円及び全社費用△30,968千円であります。なお、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/08/09 11:32 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上高につきましては、手持ち工事が概ね順調に進捗したことから、116億17百万円(同12.2%増)となりました。2018/08/09 11:32
損益につきましては、採算性の高い工事が売り上がったこと、各工事の採算改善や業務全般にわたるコスト削減に努めた結果、営業利益は14億88百万円(同27.8%増)、経常利益は15億60百万円(同28.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は10億29百万円(同47.4%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。