営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 26億7968万
- 2018年12月31日 +25.15%
- 33億5352万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント利益の調整額は、工事進行基準利益の調整額△58,691千円、セグメント間取引消去△416,672千円及び全社費用△100,687千円であります。なお、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/02/12 11:21
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自平成30年4月1日 至平成30年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに帰属しない当社(純粋持株会社)であります。
2.調整額の内容は以下のとおりであります。
(1)売上高の調整額は、工事進行基準売上高の調整額及びセグメント間取引消去であります。
(2)セグメント利益の調整額は、工事進行基準利益の調整額△6千円、セグメント間取引消去△221,811千円及び全社費用△102,299千円であります。なお、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/12 11:21 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上高につきましては、手持ち工事が概ね順調に進捗したことから、370億74百万円(同6.8%増)となりました。2019/02/12 11:21
損益につきましては、売上高の増加に加え、各工事の採算改善や業務全般にわたるコスト削減に努めた結果、営業利益は33億53百万円(同25.1%増)、経常利益は35億25百万円(同29.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は21億78百万円(同48.6%増)となりました。
セグメントの経営成績は、次のとおりであります。