営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 27億5500万
- 2022年9月30日 +15.57%
- 31億8400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント利益の調整額は、セグメント間取引に係る進捗率調整による影響額△13百万円、セグメント間取引消去△613百万円及び全社費用△74百万円であります。なお、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2022/11/10 14:20
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自2022年4月1日 至2022年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに帰属しない当社(純粋持株会社)であります。
2.調整額の内容は以下のとおりであります。
(1)売上高の調整額は、セグメント間取引に係る進捗率調整及びセグメント間取引消去であります。
(2)セグメント利益の調整額は、セグメント間取引に係る進捗率調整による影響額13百万円、セグメント間取引消去△913百万円及び全社費用△113百万円であります。なお、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/11/10 14:20 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高につきましては、大規模更新工事が順調に進捗したことで279億51百万円(同6.2%増)となりました。2022/11/10 14:20
損益につきましては、鋼材等の資源や電力料の高騰による影響はあるものの、千葉工場改革プロジェクトによる生産性の向上、現場工事における採算性の向上および全社を挙げた業務の効率化に加え、期首時点では下半期に計画していた改善を上半期に織り込むことができたため、営業利益は31億84百万円(同15.6%増)となりました。また経常利益は33億4百万円(同15.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は19億11百万円(同24.1%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。