営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年12月31日
- 39億4433万
- 2021年12月31日 +18.38%
- 46億6942万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント利益の調整額は、工事進行基準利益の調整額2,786千円、セグメント間取引消去△489,757千円及び全社費用△101,796千円であります。なお、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2022/02/09 9:30
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自2021年4月1日 至2021年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに帰属しない当社(純粋持株会社)であります。
2.調整額の内容は以下のとおりであります。
(1)売上高の調整額は、セグメント間取引に係る進捗率調整及びセグメント間取引消去であります。
(2)セグメント利益の調整額は、セグメント間取引に係る進捗率調整による影響額△10,438千円、セグメント間取引消去△576,475千円及び全社費用△109,098千円であります。なお、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/02/09 9:30 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高につきましては、手持ち工事が概ね順調に進捗したことにより、427億70百万円(前年同期比5.0%増)となりました。2022/02/09 9:30
損益につきましては、工場構内ヤードの有効活用促進などの生産効率化、工事採算性向上の取り組み、働き方改革による業務効率化などにより、営業利益は46億69百万円(同18.4%増)、経常利益は48億31百万円(同21.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は26億6百万円(同4.4%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。