- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
当第1四半期連結会計期間より、宮地エンジニアリング株式会社の組織変更及びエム・エム ブリッジ株式会社が新たに連結子会社になったことに伴い、報告セグメントを従来の「橋梁事業」及び「建設事業」から、「宮地エンジニアリング」及び「エム・エム ブリッジ」に変更しております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(重要な負ののれん発生益)
2016/08/08 13:24- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2016/08/08 13:24- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(重要な負ののれん発生益)
2016/08/08 13:24- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)財政状態の分析
資産合計は、前連結会計年度末と比較して33億2百万円減少し、426億62百万円となりました。主な要因は、工事代金の入金が順調であったことから、現金預金が34億82百万円増加し受取手形・完成工事未収入金が61億円減少したこと、株式市場の相場下落により投資有価証券が2億44百万円減少したためであります。
負債合計は、前連結会計年度末と比較して31億55百万円減少し、243億48百万円となりました。主な要因は、手持ち資金の増加分を返済に充てたため短期借入金が38億95百万円減少したこと、未成工事受入金が11億11百万円増加したためであります。
2016/08/08 13:24- #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(追加情報)
(繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針の適用)
「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日)を当第1四半期連結会計期間から適用しております。
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