売上高
連結
- 2015年12月31日
- 6億7100万
- 2016年12月31日 -60.02%
- 2億6825万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自平成27年4月1日 至平成27年12月31日)2017/02/08 10:09
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 売上高の調整額は、工事進行基準売上高の調整額及びセグメント間取引消去であります。2017/02/08 10:09
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 受注高につきましては、技術提案力の強化、積算精度の向上、情報収集力の強化など受注強化策を推進し、国土交通省、高速道路各社、各自治体、鉄道関連各社から幅広く受注した結果、376億5百万円(前年同期比15.8%増)となりました。2017/02/08 10:09
売上高につきましては、手持ち工事の施工は概ね順調に推移したものの一部工事の期ズレなどが発生したことから、259億44百万円(同13.3%減)となりました。
損益につきましては、採算性の高い工事が進捗し売り上がったこと、各工事の採算改善や業務全般にわたるコスト削減に努めた結果、営業利益は18億15百万円(同129.7%増)、経常利益は18億92百万円(同124.9%増)となりましたが、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期に特別利益に負ののれん発生益14億98百万円を計上したこともあり、14億46百万円(同31.9%減)となりました。