売上高
連結
- 2017年3月31日
- 2億9520万
- 2018年3月31日 +48.39%
- 4億3804万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/06/27 14:29
(注) 当社は、平成29年10月1日付で普通株式10株につき1株の割合で株式併合を行っており、前連結会計年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定し、1株当たり四半期(当期)純利益金額を算定しております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 10,355,033 23,687,084 34,717,140 47,128,342 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 1,209,741 1,808,129 2,706,039 35,484,270 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「エム・エム ブリッジ」とは、エム・エム ブリッジ株式会社で、橋梁、沿岸構造物等の製造・据付・販売及び修理、土木建築工事の請負・設計・工事監理等を行っております。2018/06/27 14:29
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基礎となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 売上高の調整額は、工事進行基準売上高の調整額及びセグメント間取引消去であります。2018/06/27 14:29
- #4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
非連結子会社
㈱エム・ジー・コーポレーション
エム・ケイ・エンジ㈱
エム・ケイ・ワークス㈱
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2018/06/27 14:29 - #5 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2018/06/27 14:29
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 国土交通省 7,602,357 宮地エンジニアリングエム・エム ブリッジ 中日本高速道路株式会社 4,746,188 宮地エンジニアリングエム・エム ブリッジ - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基礎となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2018/06/27 14:29 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 橋梁では、国土交通省の気仙沼湾横断橋、法洗沢川橋、国道289号(八十里越)5号橋梁、服部4高架橋、海田高架橋1号橋、舟入川橋、中日本高速道路株式会社の東名横浜青葉インターチェンジ東架設工事、首都高速道路株式会社の横浜環状北西線裏面吸音板設置工事、阪神高速道路株式会社の料金所拡幅工事、独立行政法人鉄道建設・運輸施設整備支援機構の第1島町橋りょう、木の芽川橋りょう、福島県の小名浜4号橋、長野県の明石大橋、高知県の山路橋、西武建設株式会社他JVの東村山連続立体2工区高架工事、東急建設株式会社の南町田駅自由通路桁製作工事、京成建設株式会社の新守谷駅自由通路線建設工事などを、また建築他では株式会社大林組他JVのオリンピックアクアティクスセンター屋根鉄骨組立他工事、清水建設株式会社の有明体操競技場新築鉄骨工事などを受注いたしました。2018/06/27 14:29
売上高につきましては、手持ち工事が概ね順調に進捗したことから、471億28百万円(同29.8%増)となりました。
その具体的な内容は次のとおりであります。