売上高
連結
- 2021年9月30日
- 7億6100万
- 2022年9月30日 +49.15%
- 11億3500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自2021年4月1日 至2021年9月30日)2022/11/10 14:20
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 売上高の調整額は、セグメント間取引に係る進捗率調整及びセグメント間取引消去であります。2022/11/10 14:20
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境下、受注高につきましては、高速道路の大規模更新工事や大型案件などの受注により304億25百万円(前年同期比8.3%増)となりました。2022/11/10 14:20
売上高につきましては、大規模更新工事が順調に進捗したことで279億51百万円(同6.2%増)となりました。
損益につきましては、鋼材等の資源や電力料の高騰による影響はあるものの、千葉工場改革プロジェクトによる生産性の向上、現場工事における採算性の向上および全社を挙げた業務の効率化に加え、期首時点では下半期に計画していた改善を上半期に織り込むことができたため、営業利益は31億84百万円(同15.6%増)となりました。また経常利益は33億4百万円(同15.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は19億11百万円(同24.1%増)となりました。