宮地エンジニアリンググループ(3431)の売上高 - その他の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 5億8670万
- 2014年9月30日 +60.61%
- 9億4232万
- 2015年9月30日 -32.4%
- 6億3700万
- 2016年9月30日 -63.14%
- 2億3480万
- 2017年9月30日 +59.92%
- 3億7549万
- 2018年9月30日 +8.83%
- 4億865万
- 2019年9月30日 +32.19%
- 5億4021万
- 2020年9月30日 +12.66%
- 6億862万
- 2021年9月30日 +25.06%
- 7億6114万
- 2022年9月30日 +49.12%
- 11億3500万
- 2023年9月30日 +17.09%
- 13億2900万
- 2024年9月30日 +68.77%
- 22億4300万
- 2025年9月30日 +1.74%
- 22億8200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自2022年4月1日 至2022年9月30日)2023/11/10 13:26
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 売上高の調整額は、セグメント間取引に係る進捗率調整及びセグメント間取引消去であります。2023/11/10 13:26
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境下、受注高につきましては、高速道路の大規模更新工事や大型案件などの受注により342億87百万円(前年同期比12.7%増)となり、受注残高も再び1,000億円を超えました。2023/11/10 13:26
売上高につきましては、大規模更新工事や大型案件等の工事が順調に進捗したことで、予想を若干上回る316億94百万円(同13.4%増)となりました。
損益につきましては、各工事における採算性向上や経費削減に努めた結果、改善策の前倒しにより好調であった昨年度同期実績は下回るものの期首予想より改善し、営業利益は29億51百万円(同7.3%減)、経常利益は30億89百万円(同6.5%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益につきましても、政策保有株式縮減に伴う投資有価証券売却益の計上により、同様に昨年度同期実績は下回るものの期首予想(12億円)を大幅に上回り、17億76百万円(同7.1%減)となりました。