宮地エンジニアリンググループ(3431)の売上高 - その他の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 3億1609万
- 2014年6月30日 +87.25%
- 5億9188万
- 2015年6月30日 +1.37%
- 6億
- 2016年6月30日 -66.97%
- 1億9815万
- 2017年6月30日 +70.76%
- 3億3837万
- 2018年6月30日 +8.77%
- 3億6805万
- 2019年6月30日 +36.83%
- 5億358万
- 2020年6月30日 +13.73%
- 5億7272万
- 2021年6月30日 +26.1%
- 7億2223万
- 2022年6月30日 +49.12%
- 10億7700万
- 2023年6月30日 +17.08%
- 12億6100万
- 2024年6月30日 +68.44%
- 21億2400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自2022年4月1日 至2022年6月30日)2023/08/10 10:09
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 売上高の調整額は、セグメント間取引に係る進捗率調整及びセグメント間取引消去であります。2023/08/10 10:09
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境下、受注高につきましては、前年同期に大型の新設橋梁、高速道路の拡幅工事などを受注していたことの影響と入札の結果により、前年同期比62.5%減の80億90百万円となりましたが、今年度は当初より年度の後半に大型目標案件の受注を目指していたことから、受注高に関する見通しの変更はありません。2023/08/10 10:09
手持ち工事が予定どおり進捗したことにより、売上高は156億84百万円(前年同期比26.8%増)、営業利益は12億30百万円(同47.3%増)、経常利益は13億14百万円(同42.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億87百万円(同15.8%増)とほぼ計画どおりの数値となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。