宮地エンジニアリンググループ(3431)の売上高 - その他の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 10億9141万
- 2013年6月30日 -71.04%
- 3億1609万
- 2013年9月30日 +85.61%
- 5億8670万
- 2013年12月31日 +100.61%
- 11億7698万
- 2014年3月31日 +29.32%
- 15億2209万
- 2014年6月30日 -61.11%
- 5億9188万
- 2014年9月30日 +59.21%
- 9億4232万
- 2014年12月31日 +39.61%
- 13億1557万
- 2015年3月31日 +28.21%
- 16億8664万
- 2015年6月30日 -64.43%
- 6億
- 2015年9月30日 +6.17%
- 6億3700万
- 2015年12月31日 +5.34%
- 6億7100万
- 2016年3月31日 +4.47%
- 7億100万
- 2016年6月30日 -71.73%
- 1億9815万
- 2016年9月30日 +18.5%
- 2億3480万
- 2016年12月31日 +14.25%
- 2億6825万
- 2017年3月31日 +10.05%
- 2億9520万
- 2017年6月30日 +14.62%
- 3億3837万
- 2017年9月30日 +10.97%
- 3億7549万
- 2017年12月31日 +8.82%
- 4億862万
- 2018年3月31日 +7.2%
- 4億3804万
- 2018年6月30日 -15.98%
- 3億6805万
- 2018年9月30日 +11.03%
- 4億865万
- 2018年12月31日 +7.98%
- 4億4125万
- 2019年3月31日 +6.35%
- 4億6925万
- 2019年6月30日 +7.32%
- 5億358万
- 2019年9月30日 +7.27%
- 5億4021万
- 2019年12月31日 +6.41%
- 5億7484万
- 2020年3月31日 +5.17%
- 6億455万
- 2020年6月30日 -5.26%
- 5億7272万
- 2020年9月30日 +6.27%
- 6億862万
- 2020年12月31日 +5.33%
- 6億4108万
- 2021年3月31日 +4.42%
- 6億6942万
- 2021年6月30日 +7.89%
- 7億2223万
- 2021年9月30日 +5.39%
- 7億6114万
- 2021年12月31日 +4.69%
- 7億9685万
- 2022年3月31日 +5.64%
- 8億4180万
- 2022年6月30日 +27.94%
- 10億7700万
- 2022年9月30日 +5.39%
- 11億3500万
- 2022年12月31日 +42.56%
- 16億1800万
- 2023年3月31日 +3.34%
- 16億7200万
- 2023年6月30日 -24.58%
- 12億6100万
- 2023年9月30日 +5.39%
- 13億2900万
- 2023年12月31日 +203.39%
- 40億3200万
- 2024年3月31日 +2.06%
- 41億1500万
- 2024年6月30日 -48.38%
- 21億2400万
- 2024年9月30日 +5.6%
- 22億4300万
- 2024年12月31日 +114.67%
- 48億1500万
- 2025年3月31日 +2.22%
- 49億2200万
- 2025年9月30日 -53.64%
- 22億8200万
- 2025年12月31日 +50.92%
- 34億4400万
- 2026年3月31日 +2.85%
- 35億4200万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2025/06/26 9:24
(注)1.当社は、2024年10月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っており、当連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり中間(当期)(四半期)純利益を算定しております。(累計期間) 第1四半期 中間連結会計期間 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 15,692 36,100 53,929 74,725 税金等調整前中間(当期)(四半期)純利益(百万円) 1,289 4,581 7,637 9,574 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「エム・エム ブリッジ」とは、エム・エム ブリッジ株式会社で、橋梁、沿岸構造物等の設計・製造・据付・販売及び修理、土木建築工事の請負・設計・工事監理等を行っております。2025/06/26 9:24
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 売上高の調整額は、セグメント間取引に係る進捗率調整及びセグメント間取引消去であります。2025/06/26 9:24
- #4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
非連結子会社
㈱エム・ジー・コーポレーション
エム・ケイ・エンジ㈱
エム・ケイ・ワークス㈱
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2025/06/26 9:24 - #5 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2025/06/26 9:24
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 西日本高速道路株式会社 18,098 宮地エンジニアリングエム・エム ブリッジ 国土交通省 15,676 宮地エンジニアリングエム・エム ブリッジ 阪神高速道路株式会社 9,225 宮地エンジニアリングエム・エム ブリッジ - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/06/26 9:24 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/06/26 9:24 - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- このような事業環境の中、グループとしての経営管理体制を一層強化し、より強固な収益基盤を固めるとともに、主要な事業会社である宮地エンジニアリング株式会社とエム・エム ブリッジ株式会社が一体となり、他社よりも一歩先を行く会社としてステークホルダーの皆様と「共に歩み」「共に成長する」企業として中期経営計画(2022~2026年度)に取り組み、中間年度となる当期においては過去最高となる業績を達成することができました。今後は新しい経営体制の下、国内鋼橋市場の変化・動向を踏まえ、持てる経営資源を新設関連工事、大規模更新・保全関連工事、民間工事(鉄道関連、大空間・特殊建築物、沿岸構造物の工事を含む)に適切に配分した最適経営を行うとともに、技術開発やDX(デジタルトランスフォーメーション)に基づく生産性向上ならびに人材の確保・育成、女性活躍を推進し、働き方改革を進め、2025年3月期第2四半期決算説明会において見直した中期経営計画の超過達成に向けて努めてまいります。2025/06/26 9:24
なお、2026年3月期の連結業績につきましては、2025年3月期第2四半期決算説明会において公表した目標値を上回る、売上高580億円、営業利益40億円、経常利益41億円、親会社株主に帰属する当期純利益25億円と予想しております。 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 鉄道関連:品川駅構内環状4号線交差部新設他(鹿島建設株式会社)をはじめとした受注により、164億28百万円を受注しました。2025/06/26 9:24
売上高につきましては、手持ち工事が概ね順調に進捗し、過去最高となる747億25百万円(同7.7%増)となりました。
その具体的な内容は次のとおりであります。 - #10 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (損益計算書)2025/06/26 9:24
前事業年度まで「売上高」の「経営指導料」として表示していた科目名称を、より実態に即した表示とするために、当事業年度より「グループ管理料」に変更しております。 - #11 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2025/06/26 9:24
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2025/06/26 9:24
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項 - #13 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2025/06/26 9:24
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度 当連結会計年度 一定の期間にわたり充足される工事契約において計上される売上高 68,557百万円 73,919百万円
一定の期間にわたり充足される工事契約については、工事収益総額、工事原価総額及び決算日における工事進捗度を合理的に見積り、これに応じて売上を計上しております。工事収益総額については工事の進行途上において顧客との間で新たな合意によって工事契約の変更が行われる傾向にあり、その変更金額が適時に確定しない場合には、新たな合意内容に基づき工事収益総額を見積っております。また、工事原価総額についても顧客の指示に基づき、工事に関する基本的な仕様や作業内容ごとに個別に見積っており、工事の状況に変更があった場合には適時に見直しております。翌連結会計年度において追加の原価の発生や契約金額の変更等があり、見積りと異なった場合は、翌連結会計年度の連結財務諸表において認識する金額に重要な影響を与える可能性があります。 - #14 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2025/06/26 9:24
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。