- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 11,617,328 | 24,126,332 | 37,074,223 | 52,062,540 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) | 1,543,994 | 2,088,703 | 3,497,854 | 4,501,884 |
2019/06/26 13:47- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「エム・エム ブリッジ」とは、エム・エム ブリッジ株式会社で、橋梁、沿岸構造物等の製造・据付・販売及び修理、土木建築工事の請負・設計・工事監理等を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基礎となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2019/06/26 13:47- #3 セグメント表の脚注(連結)
- 売上高の調整額は、工事進行基準売上高の調整額及びセグメント間取引消去であります。2019/06/26 13:47
- #4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
非連結子会社
㈱エム・ジー・コーポレーション
エム・ケイ・エンジ㈱
エム・ケイ・ワークス㈱
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2019/06/26 13:47 - #5 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| 国土交通省 | 10,891,480 | 宮地エンジニアリングエム・エム ブリッジ |
| 中日本高速道路株式会社 | 6,604,450 | 宮地エンジニアリングエム・エム ブリッジ |
2019/06/26 13:47- #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基礎となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2019/06/26 13:47 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2019/06/26 13:47 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
橋梁では、国土交通省の勲祢別橋、腹帯橋、海田高架橋2号橋、高知中央インターチェンジ第2高架橋、中日本高速道路株式会社の大西南第2高架橋他10橋鋼上部工工事、西蟹田第1高架橋他6橋鋼上部工工事、西日本高速道路株式会社の淀川東高架橋、独立行政法人鉄道建設・運輸施設整備支援機構の福井橋りょう、千葉県の豊年橋、徳島県の阿南丹生谷2期地区広域農道工事、東日本旅客鉄道株式会社の第6只見川橋りょうなどを、また建築他では、鹿島建設株式会社の武豊火力発電所5号機屋内式貯炭場新築工事、大成建設株式会社他JVの熊本桜町再開発東工区鉄骨建方工事などを受注いたしました。
売上高につきましては、手持ち工事が概ね順調に進捗したことから、520億62百万円(同10.5%増)となりました。
その具体的な内容は次のとおりであります。
2019/06/26 13:47- #9 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2019/06/26 13:47- #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項
2019/06/26 13:47