- 3435
- 2026/08/27
- 時価
- 128億円
- PER 予
- 9.33倍
- 2010年以降
- 4.4-39.54倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.58倍
- 2010年以降
- 0.4-1.69倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.12%
- ROE 予
- 6.24%
- ROA 予
- 4.46%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
サンコーテクノ(3435)の売上高の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 93億6965万
- 2010年12月31日 +5.91%
- 99億2345万
- 2011年12月31日 +3.03%
- 102億2389万
- 2012年12月31日 +6.17%
- 108億5471万
- 2013年12月31日 +14.52%
- 124億3089万
- 2014年12月31日 +4.95%
- 130億4664万
- 2015年12月31日 -5.82%
- 122億8770万
- 2016年12月31日 -8.53%
- 112億3929万
- 2017年12月31日 +3.88%
- 116億7538万
- 2018年12月31日 +4.1%
- 121億5423万
- 2019年12月31日 +12.21%
- 136億3796万
- 2020年12月31日 -4.14%
- 130億7369万
- 2021年12月31日 +3.33%
- 135億965万
- 2022年12月31日 +10.93%
- 149億8657万
- 2023年12月31日 +5.17%
- 157億6067万
- 2024年12月31日 -0.37%
- 157億239万
- 2025年12月31日 -0.2%
- 156億7153万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/09 9:26
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループが関連する建設市場におきましては、長期にわたり建設技能労働者の不足が解消されていないことに加え、鋼材価格が高止まりするなど厳しい状況で推移する一方、インフラ整備を中心とした一定水準の需要に支えられ、底堅く推移いたしました。2024/02/09 9:26
このような状況のなか、当社グループにおきましては、2022年3月期よりスタートした中期経営計画の達成目標である、売上高200億円以上を1年前倒しで達成いたしましたが、同計画の最終年度である2024年3月期は、売上高210億円を達成するとともに、「S.T.G Vision2023」“私たちは、独自の技術とサービスに磨きをかけ、安全・安心の価値を追究して、社会に役立つ集団となります”の達成にいっそう磨きをかけることをスローガンとし、「人財育成」、「全体最適化」、「新事業創出」をはじめとした経営課題へ引き続き取り組むことにより、企業価値の向上に努めてまいりました。
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、前年同期と比較して774百万円(5.2%)増加し15,760百万円となりました。売上総利益は、前年同期と比較して512百万円(11.4%)増加し5,000百万円となりました。営業利益は、前年同期と比較して176百万円(12.7%)増加し1,560百万円となりました。営業外収益は、前年同期と比較して4百万円(6.7%)増加し76百万円、営業外費用は、9百万円(9.2%)減少し90百万円となりました。その結果、経常利益は、前年同期と比較して190百万円(14.0%)増加し1,546百万円となりました。なお、親会社株主に帰属する四半期純利益は、負ののれん発生益の計上により前年同期と比較して382百万円(39.4%)増加し1,353百万円となりました。