3435 サンコーテクノ

3435
2026/06/23
時価
121億円
PER 予
8.8倍
2010年以降
4.4-39.54倍
(2010-2026年)
PBR
0.55倍
2010年以降
0.4-1.69倍
(2010-2026年)
配当 予
3.31%
ROE 予
6.27%
ROA 予
4.35%
資料
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サンコーテクノ(3435)の売上高 - センサー事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
5億1900万
2013年6月30日 -70.76%
1億5173万
2013年9月30日 +109.14%
3億1732万
2013年12月31日 +44.57%
4億5875万
2014年3月31日 +41.19%
6億4772万
2014年6月30日 -76.44%
1億5261万
2014年9月30日 +107.9%
3億1728万
2014年12月31日 +54.99%
4億9175万
2015年3月31日 +35.24%
6億6504万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)10,274,77621,760,764
税金等調整前中間(当期)純利益金額(千円)826,3902,199,020
2026/06/24 9:33
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「機能材事業」は、FRPシート、アルコール検知器、電子プリント基板及び各種測定器等の製造・販売に並びに包装・物流関連機器の製造・輸入・販売を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用される会計方針に準拠した方法であります。
2026/06/24 9:33
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社の名称等
株式会社イーオプティマイズ
(連結の範囲から除いた理由)
株式会社イーオプティマイズにつきましては、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため連結の範囲から除外しております。2026/06/24 9:33
#4 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先はありません。
2026/06/24 9:33
#5 事業等のリスク
(1) 市場環境の動向等について
当社グループの売上高の大半が、「あと施工アンカー」をはじめとする建設関連製品の卸販売事業であることから、建設業界の動向や設備投資の動向等が急変し、主な販売先である卸問屋及び販売店の業績悪化等があった場合は、業績等に影響を及ぼす可能性があります。
(2) 原材料価格等の変動について
2026/06/24 9:33
#6 人材戦略に関する基本方針等、従業員の状況等(連結)
b.中期経営計画と人材戦略の位置づけ
当社グループは、中期経営計画「S.T.G Vision 2026」において「安全・安心・環境・健康をキーワードに事業拡大とニッチトップを実現する」ことを掲げ、売上高240億円、売上高経常利益率8%を目安としており、この実現に向けて6つの主要戦略を推進しております。
☞ 詳細は、以下当社URLを参照ください
2026/06/24 9:33
#7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用される会計方針に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/06/24 9:33
#8 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/06/24 9:33
#9 沿革
年月事項
2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより市場第二部からスタンダード市場へ移行
2023年2月センサー事業の強化と拡大を図るため、株式会社WDSを子会社化する(連結子会社)
2023年4月ファスニング事業の強化と拡大を図るため、新光ナイロン株式会社を子会社化する(連結子会社)
2023年4月センサー事業の強化と拡大を図るため、株式会社光洋を子会社化する(連結子会社)
2024年10月電子基板事業の強化と拡大を図るため、アキヤ電気株式会社を子会社化する(連結子会社)
2026/06/24 9:33
#10 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループは、主な経営指標として売上高売上高経常利益率を重視するほか、経営資源の有効活用や、さらなるコスト意識をもち、総資産利益率(ROA)・自己資本利益率(ROE)を重視しております。経営上の目標値については、上述(2)の「S.T.G Vision2026」のもと、売上高240億円、売上高経常利益率8%を目安として、企業価値の向上に努めております。
(4)経営環境
2026/06/24 9:33
#11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況のなか、当社グループにおきましては、昨年度よりスタートした新中期経営計画「S.T.G Vision2026」“私たちは、安全・安心・環境・健康をキーワードに事業拡大とニッチトップを実現します”(最終年度2027年3月期)のもと、「人財育成」、「全体最適化」、「新事業創出」をはじめとした経営課題への取組みを通じて、企業価値の向上に努めてまいりました。
この結果、当連結会計年度の売上高は21,760百万円(前連結会計年度比2.4%増)、営業利益1,793百万円(同39.9%増)、経常利益1,856百万円(同42.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,592百万円(同43.2%増)となりました。
各セグメントの経営成績は、以下のとおりであります。
2026/06/24 9:33
#12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
株式会社イーオプティマイズにつきましては、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため連結の範囲から除外しております。
2.持分法の適用に関する事項
2026/06/24 9:33
#13 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1.関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
営業取引による取引高
売上高114,559千円54,181千円
仕入高1,485,112千円1,421,398千円
2026/06/24 9:33
#14 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1.顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、「1連結財務諸表等 注記事項(セグメント情報等)」に記載のとおりであります。
2026/06/24 9:33

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