売上高
連結
- 2014年3月31日
- 6億4772万
- 2015年3月31日 +2.67%
- 6億6504万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2015/06/25 14:22
(注)当社は、平成27年1月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。当連結会計年度期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株あたり四半期(当期)純利益金額を算定しております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 3,761,298 8,433,710 13,046,647 17,835,500 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 240,370 699,257 1,075,350 1,514,614 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「センサー事業」は、電子プリント基板及び各種測定器等の製造販売を行っております。2015/06/25 14:22
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 事業等のリスク
- (1) 市場環境の動向等について2015/06/25 14:22
当社グループの売上高の約7割が、「あと施工アンカー」をはじめとする建設関連製品の卸販売事業であることから、建設業界の動向や設備投資の動向等が急変し、主な販売先である卸問屋及び販売店の業績悪化等があった場合は、当社の業績等に影響を及ぼす可能性があります。
(2) 原材料価格の変動について - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
「会計方針の変更」に記載のとおり、当連結会計年度より退職給付債務及び勤務費用の計算方法を変更したことに伴い、事業セグメントの退職給付債務及び勤務費用の計算方法を同様に変更いたしました。
なお、当該変更による、当連結会計年度のセグメント利益に与える影響は軽微であります。2015/06/25 14:22 - #5 業績等の概要
- このような状況のもと、当社グループでは、引き続き主力製品のあと施工アンカーの売上が好調であったほか、太陽光発電市場向け製品が好調に推移しました。また、利益面では、高付加価値製品の販売を促進する一方で、営業経費等のコスト抑制に努めました。2015/06/25 14:22
この結果、当連結会計年度の売上高は17,835百万円(前連結会計年度比3.6%増)、営業利益1,511百万円(同0.1%減)、経常利益1,509百万円(同2.5%増)、当期純利益は1,114百万円(同22.4%増)となりました。
各セグメントの業績は以下のとおりであります。 - #6 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- また、顧客の要望に即応できる「一気通貫体制」、環境の変化に即応できる「フレキシブル体制」へと組織を再編することが、当社成長戦略のキーワードとして掲げる「安定供給」「安定品質」「市場創出」を促進させ、さらなる企業価値の向上につながるものと考えております。2015/06/25 14:22
なお、変更後の報告セグメントの区分によった場合の当連結会計年度の報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報は、以下のとおりであります。
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日) - #7 関係会社との取引に関する注記
- ※1.関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2015/06/25 14:22
前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 売上高 121,034千円 144,512千円 仕入高 1,232,735千円 1,380,407千円